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行政書士 大原法務事務所は、被害者の心のケアを専門とする行政書士事務所です。

TEL. 0422-30-5141

〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目26番4号

痴漢・強制わいせつ被害者サポート慰謝料請求する内容証明郵便/警察へ提出する告訴状

痴漢・わいせつ行為被害に遭われて非常にお辛いかとおもいます。行為への慰謝料請求や刑事告訴を宣告する内容証明と告訴状を作成いたします。

『痴漢被害・強制わいせつ被害と慰謝料請求』

貴女のような弱い立場の女性に卑劣な痴漢やわいせつ行為をした許せないアイツに!
突然の出来事に動揺して解決したくても何も分からず、毎晩悩み続けてる不安な毎日なら・・・もう終わりにしませんか?


『なんで、あたしがこんな目に…』

もう、終わりにしませんか?
悪いのは、歪んだ恋愛感情を押し付けてくる加害者の男です。

『こんなこと、絶対に許せない!』

そう思うのなら、一緒に戦いましょう。
あなたが安心してまた暮らせる日を取り戻すために、私達がサポートします!

被害者の貴女の辛い気持ちは痛いほどよくわかります。

悔しくて悔しくて、辱めを受けてしまった。
吐き気がするほどの恐怖だったでしょうね。

消えてしまいたくなるかもしれませんが、傍にいるように感じられるほど親身になって何度でも相談にのります。
すぐにお返事しますので恥ずかしがらずにどうぞ。

歪んだ愛情表現は、今や違法行為です。
私達があなたと一緒に戦います。

痴漢被害・強制わいせつ被害

貴女のような弱い立場の女性に卑劣な痴漢やわいせつ行為をした許せないアイツに!

突然の出来事に動揺して解決したくても何も分からず、
毎晩悩み続けてる不安な毎日なら・・・。

警察が証拠不十分というのであれば、我々がお作りします。
行政書士が送付した内容証明に対しても行為が続くようであれば、告訴状を提出しましょう。
警察も事件が悪質であることを疑わざるをえなくなるでしょう。

また、あなたが直接加害者と交渉するよりも、
行政書士という法律家の名で発送する内容証明の方がはるかに加害者に与えるインパクトは大きいです。
もし、これ以上つきまとうなら、告訴も辞さない旨の内容証明は、加害者に大きな心理的ショックを与えるに違いありません。


法律家が作成した内容証明を送付するのが効果的です!

もしかしたら、ストーカー、つきまとい?
・・・・平穏な生活が害され、家族にまで影響が及びかねない!

でも、絶対に許せない!

よし、すぐに警察に通報して逮捕してもらいましょう!

いやっ。ちょっと待った!

警察沙汰・・・

もし、警察沙汰になったら職場に広まるのかな??
私は何も悪くないけど、印象が良くないかも・・・

隙があったのかもしれないから、こちらにも非があるかな・・・

警察沙汰にして逆上されたらどうしよう・・・
自分の両親や配偶者、子どもなど身内に被害が及ぶことだけは避けたい!

風俗・・・援助交際・・・・不倫・・・・
表沙汰にしたくない事情がある。

現実に、被害者の方が警察に相談に行くと、

「まずは通知する」よう説得されることがあります。

きっちりと主張すべきことを主張し、拒絶の意思表示をしないと警察も
「犯罪行為」と判断できず、痴話喧嘩や別れ話のもつれの延長で処理されてしまうのです。

警察が動くための要件も、「刑法第176条(強制わいせつ罪)と迷惑防止条例が適用」となっていますので
証拠の残る文書で、明確な証拠を残すことは重要
となります。

強制わいせつ罪

13歳以上の者に対し、暴行又は脅迫を用いてわいせつな行為をした者は、6ヶ月以上10年以下の懲役に処する。13歳未満の者に対し、わいせつな行為をした者も、同様とする(刑法第176条)。本罪は性別を問わず成立する(刑法第177条の場合と異なる)。

準強制わいせつ罪

人の心神喪失若しくは抗拒不能に乗じ、又は心神を喪失させ、若しくは抗拒不能にさせて、わいせつな行為をした者は、第176条の例による(刑法第178条1項)。未遂はこれを罰する(刑法第179条)。

実際、恐れて何もしないでいると、加害者男性の思うつぼにはまり、その期間が長引くほど
行為の証明が難しくなり収拾がつかなくなっていくというパターンが非常に多いのです。

告訴状が受理されなかった場合の警視庁への苦情申立書作成や、
不起訴となったときの審査請求書作成など文書の対応が必要な場面も多いので、文書作成の専門家である
行政書士を活用される意義は大きいと思います。

「強制わいせつ等」の告訴状作成は、時間に限りもありますので、早目にご相談ください。

あなたが安心してまた暮らせる日を取り戻すために、私達がサポートします!

当事務所にお支払いいただく書面作成・相談・報酬


あなたがまた、素敵な笑顔を取り戻せるように。
先ずは行政書士大原法務事務所にご相談ください。

あなたの想いを正当な権利として、しっかりと残しましょう。


無料相談フォーム(お問い合わせ/ご案内資料請求/仮申し込み)


お問い合わせ、ありがとうございます!!!
今すぐ、ご記入ください!受信順にご回答いたします。

きっと、あなたの辛い心のつかえが解消されるきっかけになることでしょう。

ご依頼の前に、下記の「無料相談フォーム」にてお問い合わせ下さい。
(どういうお悩みで苦しんでいらっしゃるか、教えてください。)

ご相談内容を確認の上、法的文書の作成とお手伝い方法を折り返しご連絡いたします。
解決プランをご提案させていただきますので、一番良い方法をお選び下さい。

ご依頼前には必ず報酬金額を提示します。ご提案プランでお役に立てれば、他にはないキメ細やかなサポートをお約束致します。(ご納得頂けた場合のみご依頼ください。)

正式依頼までは費用が発生することはございませんので、ご安心ください。
(分割お支払いも出来ますが、事前にご相談願います。*銀行振込・現金でお願い致します)
行政書士法に規定される領収書を発行。委任状等をお送りさせていただきます。

面談・来所は不要、メールや電話のやり取りのみでも完了いたします。ご入金をもちまして契約成立となります。
*報酬は先にお振込みいただき、確認させていただいた時点で着手となります。

法的文書作成手続きは、全国対応なので特にご来所いただかなくても大丈夫です。オーダーメイドのご依頼です。万が一、修正がございましたら何度でも訂正版を作成致します。

ご相談内容だけでなく、プライバシーにも十分配慮する必要があります。
そのため、メールを返信してもいいか(他人に知られる心配はないか)、電話をしても良いお時間等、細かく聞いた上でご連絡差し上げます。
当然、お客様情報は100%保護致します。(行政書士法12条により守秘義務が課せられております。)

《お約束》他の事務所と違い、強引な売り込みは一切いたしません。
また、この無料相談フォームを送信したからといって何ら義務は生じませんのでご安心ください。

ご相談は、このフォームからでもお電話でも一切無料となっております。

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ご相談に関しては下記をご確認ください。





今スグ、上記の送信ボタンをクリックしてください。
24時間以内に必ずお返事いたしますので、少々お待ちくださいませ。
原則として確認メールを先にお送りさせていただきます。
※上記フォームがご使用いただけない方は、所長直通のohara@onojimu.co.jpまで上記必要事項をメールでご連絡くださいませ。

法律の世界ではこう言われています・・・
【権利行使を怠った者は、法による助力を与えるに値しない】

完全に心が晴れることはないと思いますが、それでも前に進むため、ひとつの区切りになればと思います。
法的文書作成で一日も早く笑顔が戻るお手伝いができれば幸いです。

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行政書士 大原秀人

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Hideto Ohara
行政書士登録番号
第12081700号

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何事にもステップがあるように、いきなり訴訟ではなく、法律相談の窓口として気軽にご利用頂ければ幸いです。
普通の一般世間の常識などを熟知した行政書士がサポートします。

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〒180-0004
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※ JR吉祥寺駅 北口から徒歩約3分

TEL 0422-30-5141
FAX 0422-31-1005


当職は、営業マン出身の法律家です。
専門知識で煙に巻くようなことは絶対にしません。

あなたの悩みは、相談頂いてからは
「あなたと私」の問題です。



初回の相談は無料です。

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